アフリカ東部の一地域に、数多い植物の中で唯一、虫もつかず菌類(カビ類)の繁殖を許さない並外れた抵抗力のあるツバキ科の植物が発見され、この地の人々がこの葉を用いて代々経験的に伝えられお茶として古くから飲用されていました。この葉には驚異的な量のSODとカテキン、さらに有効な微量元素とミネラル類をバランス良く含有する植物であることがわかりました。この天然植物を国内にて特殊な方法で抽出加工し、並外れた稀にみる活性酸素除去能力を持つ食品"スパージュアラ"が誕生しました。